5つのランプそれぞれが表現できるのが点灯/消灯の二通り
2×2×2×2×2=2の5乗=32
この32通りには5個のうち1つしか点灯していない5通りと全部消えてる1通りが含まれています。
2個以上点灯しているのは 32-5-1=26
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ウが正解!
茨木市のパソコン教室“ぱそこんる~む”によるITパスポート試験 解き方案内です。
しっかり覚えて挑戦するのに越したことはないけれど、見たことない言葉だって舞い上がってしまうより、持ってる知識を駆使して1問でも多く答えることができればうれしいですよね。
そんな観点での解説です。
情報処理技術者試験のページより問題入手してください。
2016年9月6日火曜日
2010年8月24日火曜日
ITパスポートH22春 問67
値以下を取り除くとより大きいが残ります。
A列が0の場合B列は1~9までの9行
A列が1の場合B列は2~9までの8行
・
・
・
A列が8の場合B列は9の1行
A列が9の場合B列に9より位大きいのはないので0行
9+8+7+6+5+4+3+2+1+0=45
イが正解!
A列が0の場合B列は1~9までの9行
A列が1の場合B列は2~9までの8行
・
・
・
A列が8の場合B列は9の1行
A列が9の場合B列に9より位大きいのはないので0行
9+8+7+6+5+4+3+2+1+0=45
イが正解!
2010年1月10日日曜日
ITパスポートH21秋 問46
一番さんから六番さんまでがいたとして
一番さんがほかの方と1対1で会う組み合わせは5通り
二番さんは一番さんとはもう会っているのであと4通り
で、1通りずつ減っていくから
5+4+3+2+1+0=15
15通りのウが正解。
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